2023年11月19日

世界中で唯一無二の存在

岩手が生んだヒーロー大谷選手が二度目のMLBのMVPを受賞しました。それも史上初の二度目も満票で👀

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【スポーツ紙に掲載された一面広告】


イチローのMVP受賞時も大きな驚きでしたが、大谷選手は複数回の受賞で、もう押しも押されぬ世界のスーパースターです。
イチローも大谷もMLBに革命をもたらしました。イチローはスピードや強肩で、大谷は二刀流での活躍を、どちらも忘れていた野球本来のあるべき姿を体現させたのです。それもアメリカ人ではなく、日本人が表現したことは本当にすばらしいことです。

地元紙も特別号外を出して県民に祝意を発信しました。

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私の次なる楽しみはナショナル・リーグでのMVP獲得。

来年の所属先がどのチームになるかまだ分かりませんが、私としてはナショナル・リーグに行って、偉業を達成してほしいです。両リーグでのMVP獲得はフランク・ロビンソン氏しか過去にはいないはず。

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しかし、大谷選手は岩手県民として実に誇らしい。こんな選手はおそらく二度と現れないでしょう。

なんとかこれから怪我無く充実した野球人生を全うしてほしい。ただそれだけが願いです。
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2023年11月16日

2023ヒアリング@大船渡市、陸前高田市

本日は予定通り、大船渡市と陸前高田市を訪問。
どちらも市長さんが代わりましたので初めての意見交換です。

🎪大船渡市では渕上市長さんに対応頂きました。

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大船渡港の整備、関連道路の整備について力点を置かれて説明を頂きました。ILCの実現に向けてかなり熱心な自治体です。

🎪陸前高田市では佐々木市長さんにご対応頂きました。

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国道343号の実現、水産業の振興については具体的な現在の陸前高田市を取り巻く湾内の状況についてこと細かく解説頂きました。


両市にとって国道343号、新笹ノ田トンネルの実現は地域振興に大いに期待をかけておられます。これからも進捗管理に努めます。

posted by 飯沢ただし at 23:54| 岩手 ☁| Comment(0) | My Inspection 【視察日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年11月15日

2023ヒアリング@久慈市、野田村、岩泉町

昨日は久慈市と野田村、田野畑村に宿を取って、本日は岩泉町を訪問しました。

🎪久慈市では澤里副市長さんはじめ、各部の部長さんにも出席を頂きました。

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洋上風力発電の話題が広がり、送電線の確保の課題についても話が及び先月の正副議長の上京挨拶回りの際にPSGにも立ち寄り吉岡理事長から強く三陸沿岸北部の送電網について問題意識を叩きこまれましたので、現場の現状と課題をより明確に認識することができました。

基幹病院である久慈病院の脳外科や産婦人科の医師の確保についても深刻な状況を把握しました。突然の脳疾患にかかると八戸の日赤病院まで移送しなけばならない現実は厳しいものがあります。県北県境地ならではの課題です。

🎪野田村では小田祐士村長、中村副村長に対応頂きました。

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町村会の県要望の際にも小田村長から発言され、有害鳥獣の抜本的対策について要望があったところでしたが、喫緊の課題として強く要請をされました。

野田村に限らず財政規模が小さい自治体では道路や海岸、河川、治山に係る予算は国や県に大きく依存しなければならず、そして案件が小中規模であればあるほど予算の獲得が難しいという矛盾に陥いる傾向にあります。こうした点に県も配慮をしていく必要があります。

🎪岩泉町では三浦副町長にご対応を頂きました。

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予定より早く着いたので50年ぶりの龍泉洞に入りました。階段のアップダウンがきついのに驚きました。前回は小学校4年生時でしたから何とも感じなかったのかもしれません。半世紀の時の経過を痛感しました💦

台風10号の災害復旧が盛んに今でも行われており、町内では多くのダンプカーが往来しておりました。

岩泉町でも有害鳥獣被害対策が喫緊の課題として挙げており、県は広域で捕獲から残差処理まで一貫した対策が急務と痛感しました。

帰路はⓇ455で盛岡まで目指しましたが、時間距離よりも心理的距離を多く感じました。日ごろ快適な高速道路を利用しているとカーブやアップダウンにストレスを感じます。

明日は大船渡市と陸前高田市を訪問します。
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2023年11月13日

誰かじゃない 僕が育てる 緑の日本

茨城県水戸市で行われた全国育樹祭に岩手県議会を代表で参加してきました。標題は今大会のスローガンです。

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本県では慣例として県議会の代表は副議長が出席するということのようです。

育樹祭は植樹祭との関連があり、植樹祭が開催された都道府県において継続して森を育てることの大切さを普及啓発するために行われています。
岩手県で本年全国植樹祭が行われたので育樹祭の開催は15年後くらいとの関係者からの情報でした。

茨城県は平地との印象がありますが、県北地域が林業が盛んで、大子町出参の八溝材(やみぞざい)は有名と聞きました。漆搔きも行われているようです。今育樹祭では別の会場では森林・林業・環境機械展示実演会もあり、実はこちらの方に興味があり、足を伸ばしたかったです。

秋篠宮皇嗣同妃殿下が来光のため宮内庁の警察犬も来てました。

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この警察犬のカぺル君は5歳の働き盛り。私が近寄ったらかなり興味を示してくれました。犬好きにはこうした行動はたまりません。

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式典会場周辺には林業関係や茨城県関係のブースがたくさんあり、茨城県の営業戦略部に食いつきました。物販と観光でスタッフは30名も在籍しているとのこと。青森県もそうですが他県では県行政も目的を明確にして物販や観光に取り組んでいます。私は本県の文化スポーツ部への部局再編の時に観光部門も編入すべきと論陣を張りましたが、残念ながらそのような大胆な再編には現在も至っていません。

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さすがにつくば市を有している茨城県。JAXAと林業との連携もしています。

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今回の行程は行きは仙台で乗り換えて常磐線で水戸まで。水戸〜仙台まで常磐線を利用したのは大学受験時以来でした。車窓から見える双葉町や楢葉町の様子には心を揺さぶるものがありました。

来年は福井県の開催です。会場は朝倉家所縁の一乗谷にて。来春には敦賀まで北陸新幹線が延伸されますので福井まで大宮から一本です。
posted by 飯沢ただし at 23:57| 岩手 ☔| Comment(0) | My Inspection 【視察日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年11月11日

ヒアリング活動を新会派でも実施

いわて県民クラブ・無所属の会が発足して1カ月余り。

初めての定例県議会も無事終えることができました。新代表の佐々木努議員を中心に活発な議論を展開しました。特に施策要望にとどまらず財源確保についても提言し、決算特別委員会の付帯意見にも我が会派が提案したものを取り入れられたことは大いに成果を得たと思います。とてもいい滑り出しをしました。

これまで行っていた市町村ヒアリングを今年も行うことにしました。大きな会派は新聞記事になりますが、私たちは首長さんや自治体の職員さんとの濃密な意見交換を重視していますので、形式的な要望会にはなっていないことを自負している次第です。

今回の私の担当市町村は地元の一関市、平泉町に加えて陸前高田市、大船渡市、岩泉町、野田村、久慈市を訪問する予定です。副議長用務で今週は日程確保が困難でしたので来週から本格的に活動をする予定です。

地元の一関市の佐藤善仁市長とはマンツーマンで先日の7日にすでに行いました。

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要望内容についてはほぼ把握をしていますので今後の市政課題についてかなり濃密に意見交換をしました。佐藤市長は宮城県北との交流もしっかり考え、行動に移されておりビジョンも明確で支えがいがあります。

来週のヒアリング活動についてもこのブログで詳細に報告してまいります。
posted by 飯沢ただし at 00:06| 岩手 ☔| Comment(0) | My Inspection 【視察日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年11月10日

要望する側、受ける側

昨日は全国議長会、地方自治委員会からの政府要請活動があり、議長の代理で参加する機会を得ました。
総務省、内閣府、自由民主党税制調査会副会長の葉梨康弘議員に足を運びました。

総務省は 内藤尚志事務次官、内閣府は自見はなこ内閣府特命大臣(地方創生)に対応頂きました。

総務省では総合経済対策を取りまとめており、補正予算の早期成立が確実となっていますが、内藤事務次官からは地方議会においても12月議会に早期に議決して対策を実行に移されて欲しい旨の要請がありました。(岩手県ではすでに動いていると聞いております。)

内閣府では特に「デジタル田園都市国家構想交付金」について安定的かつ継続的に確保することを強く要望しました。内閣府では以前岩手県の総務部長をされた白水氏が内閣官房デジタル田園都市国家構想実現会事務局、内閣府地方創生推進事務局をされており、大いに頼りになるポジションについておられます。共に再会を喜びました。

私から自見大臣には内閣府が音頭を取ってILCの実現こそが地方創生の要諦と力強く要請しましたが、返答はありませんでした(涙)。

一番、印象に残ったのが葉梨代議士との意見交換で、葉梨代議士から「農業従事者が現在150万人から2040年には50万人減になる。散在した農村には今後水道管の敷設等も困難になる。しかし、中核市に人を寄せて効率ばかり考えると日本が日本でなくなってしまう。EVなどの技術を実証から実装にダイナミックに変えていかねばならない。」との考えには興味を引きました。いろいろな代議士の話を聞くべきと実感した次第。

今回の要請活動の参加者4名は私を除いて自民党所属。ほとんど県は自民党が議会の過半数を握っており、議長には4〜6期目、副議長は3〜4期目の議員が就いており、私のような無所属で7期目で副議長というのは誠に奇異な状況であり、最初は会ったときは少し警戒されたような気がしました。移動の車中で話をしていくうちに打ち解けてはきましたけれど、全国議長会でも議長の立場は大変だろうなと思った次第です。


そして今日は県庁で町村会からの要望を受ける会。議会に執行権はありませんが、情報として町村の共通課題を認識しておくことは絶対不可欠です。副議長職になってこうした受ける側の立場も増えていますが、要望する側の心情はよくよく理解していますので、今後もしっかり対応していく所存です。

posted by 飯沢ただし at 23:47| 岩手 ☔| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年11月05日

カークランドが三振で終わった日

ワールドベースボールクラシックから始まった2023年の野球シーズンもMLBのワールドシリーズが一足先にテキサス・レンジャースの初優勝で終わり、日本のプロ野球も本日、日本シリーズで阪神タイガースが38年ぶりに優勝して終了しました。

阪神ファンの皆様おめでとうございます。岡田彰布監督の緻密な采配が優勝に大きく寄与されたと思います。監督が過去の栄光に胡坐をかいて仁術を失ったチームとは対照的でした。今年の阪神は日本一に値するすばらしいチームでした。

今からちょうど半世紀前に川上巨人が9連覇を達成しました。50年が経過し野球も大きく質が変わったことに驚きます。9連覇当時の1970年代はエースが大車輪で先発もリリーフもこなしていました。

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巨人のセ・リーグV9を決めた阪神最後のバッターはカークランド外野手でした。阪神の助っ人外国人選手の中でも印象に残る選手でした。

半世紀前、海の向こうの大リーグはチャーリー・O・フィンリーオーナーのオークランド・アスレチックスが2連覇を達成した年でした。

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写真は第三戦の先発投手のキャットフィッシュ・ハンターとトム・シーバー。どちらもチームの大エースなのに第三戦でマッチアップしたということはその前に行われているリーグ優勝決定戦が日本と違ってワールドシリーズの直前まで行われていたせいでしょう。

残念なことにハンター氏は若くして1999年にご逝去。トム・シーバー氏も2020年COVID-19による感染症との合併症により逝去されています。

当時のメッツの本拠地であるシェアスタジアムもすでになく、アスレチックスも本拠地が近いうちにオークランドからラスベガスに移転することが決定しています。まさに年月の流れを感じる出来事です。

流転していく世の中において今生きている私たちが、次の時代のために何をすべきかを常に考え行動していくことを求められることを考えさえられる50年前の振り返りの日となりました。
posted by 飯沢ただし at 23:52| 岩手 ☁| Comment(0) | My Favorites 【お気に入り】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月30日

キオクシア社について

米WD、キオクシアとの統合交渉打ち切り 条件整わず
【日本経済新聞電子版 2023年10月26日 23:15 】

WDが26日までにキオクシアなどに打ち切りを通知した。キオクシアに間接出資している韓国SKハイニックスの同意が得られず、キオクシア筆頭株主で米投資ファンドのベインキャピタルとも統合を巡る条件で折り合えなかった。

WDとキオクシアが手がける半導体メモリーは市況が悪化して両社とも収益が落ち込んでいる。両社はそれぞれ単独での資金調達など立て直しに取り組む。

NAND型フラッシュメモリーの世界シェアでキオクシアは3位、WDは4位。統合すると首位の韓国サムスン電子に並ぶ規模となる。規模の拡大で収益を確保し成長につなげる狙いだった。

キオクシアとWDは三重県や岩手県などにある製造拠点への投資を折半するなど、半導体メモリーの開発と製造で協業している。統合が白紙になっても連携は続けていく見通しだ。

キオクシアはベインが東芝から買収した半導体メモリー事業が前身。SKは買収会社に4000億円規模を拠出している。SKの半導体メモリーのシェアはサムスンに次ぐ2位。WDとキオクシアの統合で存在感が低下することや、間接出資で将来の提携を模索していたキオクシアが他社と統合することへの危機感があった。 SKは26日には統合に同意していないと公式に表明していた 。


本日の決算特別委員会商工労働観光部の審査で当初はWDとキオクシア社の提携について質問する予定であったが、事態は急転。質問は今後の半導体市況やキオクシア社の将来展望を中心に切り替えることとする。

それにしても半導体の世界は初期投資が巨大だし、振り幅が大きすぎて巨眼を有していないとついていけない世界だ。
posted by 飯沢ただし at 00:26| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年10月29日

ラグビーシーズン真っ盛り

2023ラグビーワールドカップが終わりました。

決勝の南アフリカvsニュージーランドのゲームはまさに死闘。ラグビーの粋を集めたゲームでした。
連覇の南アフリカはここぞという時のディフェンスの気迫が凄い。

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ジャパンも健闘しましたが、決勝トーナメントへは進めず。コンタクトが年々強くなっている現代のラグビーでは勝ち続けるためには選手層が課題となった大会でした。

岩手県では先週22日、北上市において関東大学ラグビー対抗戦の試合が組まれ成蹊大vs慶応義塾大が行われました。歴史ある対抗戦で東北で行われたのは初めてではないでしょうか。母校の成蹊大が出場するということで岩手県の成蹊OBら東北や関東から応援団が大集合でした。

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試合は慶応のブレイクダウンの働きかけが圧倒して、成蹊は中々ボールを支配することができず敗戦となりましたが、後半に2トライをもぎ取り善戦しました。但し、慶応を倒すにはまだまだ厳しい基本反復が必要と感じました。

それにつけても母校の応援を地元でできた喜びは大きく、ぜひともこれからも岩手や東北での開催の継続を切望するところです。

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2023年10月28日

県大理事長に意見相次ぐ

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河北新報社に続いて岩手日日社もこの県大理事長の報酬問題を取り上げてくれました。

先のふるさと振興部の審査で福井委員、私、臼澤委員の3名がこの問題について厳しく指摘しているので、当然と言えば当然でしょう。
この度の選挙で県議に復帰した福井議員の発言内容はこれまでの論点とは別の論点で追及されて、頼もしい限りです。

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現理事長が就任して3年と6カ月。
月額37万円を増額した根拠になる成果物がなければ増額した意味をなさないというのが今回の私の質問の大要です。

総務学事課課長、並びにふるさと振興部長の答弁はこれまでの域を越えてなく、明確な納得できる答弁はありませんでした。1年前に私が決算総括で質疑した時に答弁した内容と全く同じでした。

そもそも報酬は職責に応じたものであるべきで、前職が副知事であろうがそんなものは色眼鏡を付ける必要など一切ありません。

五味監査委員にも職責に応じた報酬について認識を問いました。その答えは「これだけ疑義を生じているのなら説明責任を果たさなければならない」とのことで、これも監査委員として至極まっとうな認識と思います。

ふるさと振興部はこうした今までとはイレギュラーなことが発生しているのならば、本来組織に対して監督管理する責務を負っているはずなので、第三者的なトーンであるべきです。いつも理事長を擁護するような答弁を繰り返していること自体、この問題の闇を投影しているものと感じます。

さらに県政与党を標榜している共産党所属の委員からは理事長に対して完全擁護の意見まで飛び出していることはこの問題の不自然さを助長しているのではと勘繰りたくなります。

前職の任期を残した段階で現理事長を指名したのは達増知事。

こうしたお手盛りともいえることを内部で行っているのは納税者に対して説明がつかないと私は常々考えているところです。月額37万円もの増額は大学内の意思決定にも影響を与えるバランスを崩すことにもつながっているのではと危惧するところです。

いまだ県庁に対して隠然とした力を保持しているのも高額な報酬を得ていることも背景にあると私は思います。

大体にして教育機関でこのようなことが行われていいのか。これからも会派を連携してこの問題について関心を持って当たります。
posted by 飯沢ただし at 23:41| 岩手 ☔| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする