2019年12月30日

高齢化社会の現実

最近感じた高齢化社会の実体験。

・昨日参列した葬儀、一般会葬者は30名位だったが一番若いのは自分(57歳)😞

・車運転中に横の路地から車が出そうになったが、こちらが優先道路。止まるだろうと思っていたら自分の目前で飛び出して前進左折。いくらかカモ運転の心がけをしていたから何とか衝突は回避なったが、漫然と自分が前進していたら間違いなく衝突したでしょう。その車の後部には枯葉マーク👀


そして大東町の興田地区では11月末現在で今年誕生した子どもはわずか4人。おそらく他地区でも同じような傾向でしょう。


こうした現実をしっかり受け止めて前に進んでいかねばなりません。厳しいですが、頑張らねばなりません。
posted by 飯沢ただし at 18:41| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。