2015年06月24日

グローバル社会に即応した自治体の挑戦



ここまで具体的な自治体の事例は今まで聞いたことがない。
日本の良質な文化に接して日本人以上に日本文化に心酔する外国人も最近は多い。

本県はILCを基軸にした国際科学研究都市を目指しているのだから
これまで受け入れ、待ちの姿勢から一歩踏み出して記事のような取り組みも一考かもしれない。

はたして本県の大連事務所やソウル事務所はどのような位置づけで機能させているのだろうか。
posted by 飯沢ただし at 01:59| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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