2013年09月07日

お詫び行脚

今でも記憶に鮮明な3年前の県議選盛岡補欠選挙。
遠く離れた私の選挙区でも室内ポスターを張ってもらい、多くの支持者に盛岡の知人に声をかけてもらった。

ご理解とご支援が水泡と帰してしまった今、その結果に真摯に詫びるしか自分の責任を果たす術はない。
なんとむなしいがこれが現実と自覚するしかない。

お世話を頂いた方々に対して、これから可能な限りお会いして、お話をしたいと考えています。


選挙に僥倖などはあり得ない。流した汗と、振り絞った知恵の結果だけが出る。
山の果てを望んでも援軍来たらず。自分でやるしかない。

田中角栄語録より

この言葉の重さを実感しています。
posted by 飯沢ただし at 23:55| 岩手 ☔| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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