2007年01月09日

10年の月日

今日は 父の命日。ちょうど10年経過しました。
東京から帰って仏壇の前で手を合わせました。

自分にとってあっという間の10年間でした。

ここ最近、哲学的にどう生きるという大それたものではありませんが、どうしなければならないか と自分に問うことが多くなったような気がします。

自分のこの年齢のときに亡くなった父親はどのようなことを考えていたのか
また、どのようにしていたのか思い出したり、想像してみたりすることもままあります。

父が亡くなってからいろいろな方から父の縁を通じて、山ほどご援助をいただきました。


それに甘えることなく、これからも「まだまだ」足りない の精神で精進していきたいと思います。 
posted by 飯沢ただし at 23:58| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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