2024年02月20日

偶数4桁並び

昨晩は両磐一関保健医療圏の地域医療を守る懇談会が開催され、次期岩手県保健医療計画、在宅医療にかかる連携等について委員の皆さんから熱心な意見が出されました。人口減が急速に進む中で地域のニーズに合った保健医療サービスを提供することは大変難儀なことで、岩手県にあっては県立病院の在り方(特に地域病院の存続)が問われることになり、厳しい判断が要求される場面もあることが予想されます。

いまあるものが無くなることは地域にとっては大変なことですから十分に注意を喚起していかねばなりません。

昨晩の在宅医療の議論に関してはこれから実際に進めるにあたり、どの機関が中心になるのかといった核心的な議論にまで達していないので十分にこのこの懇談会で建設的に他の地域に先駆けて進めていくことを期待します。

ところで話はかわって、昨日盛岡からの帰りに議場から駅までタクシーを利用し、支払にSUICAを利用したところ

残高が6666円のダミアンナンバーの横並び。

そして駅地下で買い物をしたところ買い上げ額が2222円(偶然!)

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当然のごとく残高は4444円!

と数奇な経験を致しました。なにかの吉兆!?と勝手に思っております。
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2024年02月19日

既存ルールか復興優先か?

東北復興工事、入札経ず契約 既存事業に費用上乗せ5件

【日本経済新聞電子版 2024年2月19日 5:00 (2024年2月19日 18:06更新) 】

国発注の東北復興工事で、競争入札や随意契約を実施せずに施工された工事が5件あることが分かった。別の既存工事の受注業者と増額契約を結び、工事を依頼して費用を紛れ込ませていた。5件の総額は35億円超。入札で受注業者を決める公共工事のルールを逸脱しており、専門家は契約の競争性確保を定める会計法などに抵触する可能性を指摘する。

公共工事は、着工後に想定外の地質や地盤に遭遇したり、災害の影響を受けたりして追加工事が必要になる場合がある。「変更契約」と呼ばれる増額手続きで、発注者と受注業者が一対一で見積もりの提示を繰り返し契約金額を決める。

国土交通省は変更契約の有無や内容、契約額を公開しているが、内容を把握するには一部を除き、地方整備局の庁舎に出向いて資料を閲覧するか、情報公開請求するしかないのが現状だ。

このため日本経済新聞は、落札額が10億円以上の国の公共工事247件(2018〜20年度)の契約書類を情報公開請求した。その結果、入札を経て契約すべき新規工事費を既存工事の費用に上乗せする変更契約が、東北地方整備局管内で少なくとも5件あることが判明した。

5件はいずれも20年以降、岩手・福島両県で施工された復興支援道路の関連工事で、工事費の総額は35億4500万円に上る。5件のうち3件は一度も入札にかけられず、残る2件は2回ずつ入札を実施したが応札者がいなかった。応札者がいない場合は、特定の業者と随意契約を結ぶべきだとの指摘がある。

入札時の予定価格が3億円を超す工事で変更契約を結ぶ場合、地方整備局長(支出負担行為担当官)の決裁が必要になる。日経が入手した5件の契約書にはいずれも東北地方整備局長の名前が記載されていた。

国による歳入徴収や契約などを規定した会計法29条の3は、一部の例外を除き「契約を締結する場合は公告して申し込みをさせることにより競争に付さなければならない」と明記。入札契約適正化法3条も「入札及び契約の過程並びに契約の内容の透明性が確保されること」と定める。いずれも罰則はない。

元会計検査院官房審議官の星野昌季弁護士は「今回の件が事実なら、適正な手続きを踏まずに新規事業を実施し、支出根拠のない予算を執行したこととなり、会計法令に抵触する可能性がある。原因究明と同種事案の有無の検証が必要だ」と指摘する。

同地整局道路工事課は取材に対し、5件の工事費上乗せを認めたうえで「当時は入札不調が多く、復興事業を推進する時代背景を踏まえると適正だった」と主張した。工事を受注した建設会社の一社は「復興支援道路の全線開通に向けて重要な事業だと地整局から要請を受けて施工した」とコメントした。

災害復興には迅速な復旧工事が不可欠だが、公共工事の契約ルールを逸脱して良いわけではない。変更契約の透明性を確保するルールづくりが求められている。


本記事で岩手県の工事案件で指摘をされているのは

新区界トンネルの舗装工事

当初の請負金額は23億2700万
変更契約で追加した別工事は、別のトンネルの舗装工事
変更契約のうち別工事費用は、約8億

となっている。

東日本大震災関連の復旧工事には、いろいろな意味で一般工事とは別の圧力がかかっていたとは推察するし、一定程度スピード優先やむなしの空気もあったのは事実。しかし、冷静になって考えれば、例えば新笹ノ田トンネルのように幾重にも手順をかまされてなかなか前に進まない案件もあり、そうなると実質比較できない案件とは理解しつつもイレギュラーな事案が存在したことが明らかになったからには納得できない気持ちになる。
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2024年02月16日

2023岩手競馬アワード

標題の表彰式に超久しぶりに参加しました。

いつもは2月議会の最中に行われており参加が困難でしたが、特別競馬の開催時期が3月中旬に早まったこともあり、今年は議会休会中でもありタイミングが合いました。そして何より地元の千厩・太夫黒・馬っこの会が馬事文化賞を受賞されたので参加の意欲が増した次第です。

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【かつての「かどせいパチンコ店」跡に建立された太夫黒号】


太夫黒顕彰会から活動を引きついだ千厩・太夫黒・馬っこの会はこれまで数々の情報発信活動を行ってきましたが、2022年には太夫黒の等身大モニュメントの製作に着手し、2023年に商店街の一角にモニュメントを建立しました。こうした後世に残す活動が高く評価されて今回の受賞となったものです。

※太夫黒号は平安末期に源平合戦で活躍した名馬で、特に源義経と共に「一の谷の戦い」で活躍しました。千厩で鍛えられ藤原秀衡から義経に贈られ、最後は四国に渡り、現在は高松市の墓で眠っています。


岩手競馬の表彰も行われ、一シーズンを通して活躍した関係者が表彰されました。

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【表彰された調教師の面々 菅原勲氏、板垣吉則氏、三野宮通氏】


調教師の先生方を見ますと騎手だった頃の現役時代を思い出されます。あれから四半世紀も経つのでしょうか。時の流れを感じます。
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2024年02月15日

処方箋を示すのが当然

令和5年度2月定例議会が昨日開会しました。

来年度の当初予算を提案する2月定例会開会日には知事と教育長による演述を行うことが定例となっています。

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【私の48番席から演台までは一番距離があります】


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【首から背中が丸いのは鎖骨固定バンドを装着しているため】


達増知事の演術は今回で17度目になりますが、毎度毎度同じ所感です。

人口減少対策やILCなど県がやらなければならないのは当然なので、こちらとしてはあえて事業名を羅列して言葉に出さなくても最初から分かっていることなので必要ありません。すでに予算説明会で聞いています。

県民が知りたいのは16年かけて出来なかったのはなぜなのか、何が足りなかったのか(予算?人材の投入?)新規に何をするのかであって抽象的な課題認識を聞いてもまったく心に響きません。

達増知事は成果が上がっていないことにはまったく触れません。これでは問題の解決から目を背けているのと同じです。

「希望郷のその先へ」と結びましたが、肝心の希望郷の現在地すらも示せないのではその先もわかりません。単なる自己満足の理想論にしか聞こえません。

支援や促進という語彙が極めて多い。こうした厳しい状況で多額の税金を使う県の姿勢はそれでいいのでしょうか。

多くの職員の力のベクトルを合わせて前に進むには反省を基にした支援策にとどまらない県の戦略基軸を熱と共にトップが示す絶好の機会なのに、やらないのかやれないのか。とてももったいないと私は思います。これでは職員も数年先を見通して仕事をする癖がつかなくなります。

今日の岩手日報朝刊に掲載された各会派の反応は選挙で支持したグループとそうでないグループは実に対照的でした。我が会派の佐々木努代表のコメントは一見優しいコメントですが見方によっては強烈な皮肉が込められていると感じました。

地方自治体の予算は単年度会計ですから、単年度そこそこうまく回れば及第点なのかもしれませんが、県が抱えている問題は人口減少問題など深刻さを増すばかりです。よってこの時点で将来の県のビジョンを明確に示せないのでは、民間であれば社長としての力量はすでに底が見えていると言わざるをえません。


本日、骨折矯正バンドの使用は夜間のみでいいとのドクターから指示がありました。精神的にはかなり解放されます。同月同時に同じ鎖骨を骨折した(レース中に落馬して故障)JRAの古川奈穂騎手も来週からレース騎乗を予定していると聞きましたからほぼ同じペースで回復です。

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古川騎手には怪我にもめげずに頑張ってほしいです。応援します。
posted by 飯沢ただし at 23:55| 岩手 ☔| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月13日

4年ぶりの通常開催に湧く

大東大原水かけ祭りが4年ぶりに戻ってきました。

新型コロナ感染症の影響でこの3年間休止を余儀なくされていたわが町の冬の祭典も4年ぶりに復活です。3年のブランクは予想以上に大きく役員も準備の手順を確認しながら苦闘したとのことです。また、高齢化により祭りの役員と水かけ祭りにはつきものの手踊り隊の要員が重なり、手踊りは当日演技披露するのをやむなくあきらめた年賀会(自治会ごとの祭り集団)もあったと聞きました。

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【金野幸冨 大東大原水かけ祭り保存会のご挨拶】


何はともあれ、当日は206人の裸男が大原町のメインストリート5区間を走り抜け、見物客も多く訪れ、大変に盛り上がりました。

私はいつもは某旅館に設置されているお休み処二階から見物するのでしたが、大原の要人宅を訪問したところ政治談議に話が弾み、祭り開始直前になってしまい、今年は水平レベルの撮影になりました。

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同級生の勝浦伸行市議会議長も今回参加をしました。実は私も怪我さえなければ参加をする予定でしたが、今年は断念。来年にはぜひ還暦のけじめとして参加したいと思います。そういえば3月末まで県庁の財政課長を務めておられた山田氏(総務省)もわざわざこの日のために来町され参加を頂きました。ありがたいことです。

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【完走して安堵した表情の勝浦君。肉体美バディはここではカットしておきます💦】


祭りは目的達成のため関係者の心を一つにし、その準備期間中には地域課題を共有する機会を得る貴重な時間となります。今回の祭はその効果を再認識されたのではないでしょうか。ひしひしどころか急激に進む人口減少はこの水かけ祭りの運営にも一考を与える機会となったと推察します。

来年も水かけ祭り関係者のみなさん、参加予定のみなさん、今からしっかり準備を進めましょう。私も楽しみにしております。
posted by 飯沢ただし at 23:31| 岩手 ☔| Comment(0) | The Events  【各種催物】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月09日

議長代理用務2件

昨日は隣国からのミサイル発射事案が近年増加していることから、ミサイル通過を想定した盛岡市主催、岩手県、内閣官房共催の避難訓練を視察しました。

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【ミサイル発射の報を受けて盛岡市営駐車場に避難の訓練に参加した盛岡市民の方々】


10分間うずくまった姿勢を維持するのは結構大変そうでした。

訓練後、講評によりますと都市部では地下部へ避難誘導することとしているが、農村部などの地下施設がない地域は建物の窓際に近づかないこと、正対しないで背を向けることなどの対応が示されました。国では同様の訓練を自治体に呼び掛けており40自治体以上がすでに実施済みだそうです。こうした訓練が必要になるほど緊迫度が増しているということです。

ILC実現となれば国際研究機関が岩手・宮城に存立することになりますから、隣国も挑発する可能性は極めて少なくなると思われます。安全保障の観点からもILCは大いに有効なのです。


本日は元千厩町長の熊谷儀一氏の葬儀に参列してまいりました。
故熊谷儀一翁は享年95歳。昭和63年まで3期町長を務められ町勢発展にご尽力されました。

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最近までお元気で敬老会にも参加されており、私も必ず声をかけさせて頂いておりました。熊谷家は商家日野屋系の一族で私の祖母の生家とご縁があり、熊谷家の方々とは親しくお付き合いをさせて頂いております。

町長を引退されてからは趣味の碁を楽しんでおられた様子を弔辞の中で知ることが出来ました。
仕事以外に趣味を持つことは人生を豊かにするものだとつくづく感じました。私の趣味は・・・あまり公には強調できません。

熊谷儀一翁のご功績に対して深謝を捧げ、心からご冥福をお祈り致します。

posted by 飯沢ただし at 23:56| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月08日

ハマコー並みの重戦車代議士を熱望!

先月の政府要望に引き続き、岩手県議会・宮城県議会国際リニアコライダー建設実現議員連盟で勉強会を実施しました。

今回の講師は岩手県立大学 学長の 鈴木厚人先生

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演題は「国際リニアコライダーの概要と最近の動向」

岩手県議会から26名、宮城県議会から16名、仙台市議会からも5名の参加を頂きました。盛岡市議会からも確認していませんが何名か参加を頂いたようです。岩手県国際リニアコライダー推進協議会、ILC実現建設地域期成同盟会の関係団体かも出席がありました。

厚人先生からは何度も講演を頂いてきましたが、今回の概要についてはさらに理解が浸透しやすい内容になっており、研究者の方々の底知れぬ探求心には毎回舌を巻きます。凡人ならば一度レジメを完成させてしまえば手も入れずずっと使いまわすところです。

今回、特に目を引いた箇所は

💡1)ILC技術開発の現状の間違った見解が流布し支援・推薦に支障をきたしている

@「一部の研究者がILC技術開発がまだ未熟であることを文科省に説明し、これら研究者+文科省が他省庁やILC推進国会議連に説明してきたことによるもの」
A「日本、欧米各国で製造される装置を組み込んでILCを建設するには、各国での単位系の相違を克服しなければばらず、その試験をする必要がある」

この一件は私も実際に某国会議員からクライモジュールに関してセンチとインチの違いを擦り合わせなければならないなどという発言を耳にしたことがあり、事の重大さを実感した経験があります。これは本当に酷い😠

科学者たる者がウエブにも公表されている実証済みの結果を調査もせずに身勝手な振る舞いをしていることに理解に苦しみます。これまで実証実験等をリードし、研究成果を積み重ねてきた厚人先生の心の内はいかほどかとお察し致す次第です。

💡2)ILC in Japan に対する交際研究者集団の信頼が薄らいでいる

「有識者会議報告要旨」(2022年2月14日)とその見解

@「ILC準備研究所段階への移行は、時期早尚」
A「ILC計画の今後を見通しを明確にするような進展は見られない」
B「立地問題をいったん切り離して、技術課題等を段階的に研究開発を展開すべき」

この見解が示されてからICFAや米国スノーマス国際会議、リニアコライダー国際会議でも日本立地への期待感が示されなくなってきたとのこと。

しかしながら、厚人先生の見解は中国の計画や2050年代の欧米構想へ期待する状況だが、ILCの技術的優位性は変わらない。国内外の2020年代初頭までのILCに日本誘致の勢いを取り戻せば世界は戻ってくる。と結ばれました。

而して我々はこうした状況を冷静にとらえて今年はガンガンとモリモリと活動を再稼働する必要があります。

講演後の意見交換会の席では宮城県の守屋守武代表補佐と山形県議会も巻き込んで大いに活動を重複化、活発化しようということで意見が一致しました。2024年はガッツリと活動する意思を固め機会となるILC講演会@盛岡となりました。
posted by 飯沢ただし at 23:42| 岩手 ☁| Comment(0) | ILC 【東北から世界に発信!】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2024年02月07日

競馬組合へ提言書を提出

2月に入って初めての投稿になります。

今週の月曜日5日に岩手競馬振興議員連盟にて岩手県競馬組合に提言書を提出しました。

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新聞社3社に写真付きで取り上げて頂き、ありがたい限りです。

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会長を仰せつかっている立場で代表して私が要望内容を申し上げました。

この要望会は毎年の恒例行事となっていますが、これまで提言が生かされて実現されたものもあり、組合にはしっかりと内容を検討頂いていると要望する側からは感じています。

この要望の内容は競馬関係者との意見交換会の内容から拾いあげているものが多く、特に現場を預かる関係者からは走路や厩舎回りの環境整備について、売り上げが上がっているのになかなか整備(厩舎や調整ルーム、厩務員宿舎など)が進まない現況に苛立ちにも近い不満が出ています。

組合側は売り上げ状況を見ながらとの説明がされますが、こうした必要不可欠な整備には迅速に対応しないと新人の騎手はなかなか岩手競馬を選んでくれなくなってしまいます。戦略的かつ計画的な整備を望むものです。

私たち、岩手競馬振興議員連盟は今後とも岩手競馬が健全に運営されていけるよ研究し、発展的な提言活動を行っていきます。
posted by 飯沢ただし at 22:18| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする