2010年12月31日

今年一年ありがとうございました!

最近の大雪がこの夏の猛暑があったことをすっかり忘れさせているこの年末。

あと2時間ちょっとで今年も終わりです。
とにかく時間の経つのが速すぎる、生涯でこれほど1年が短いと感じる年はありませんでした。

2010年は自分にとって政治の道に入ってから大きな変化を自ら求め、実行した年でした。

なんと言っても今年は

地域政党いわて

そして代表という重責を担うことに。

4月16日の旗揚げから、結党大会、7月の盛岡の補欠選挙、統一選の準備(まだ続いている)。
これまでやってこれたのも地域政党に所属する議員全員が頑張ってくれたおかげです。

早稲田の斉藤選手ではないけれど「仲間」は本当に宝。

時には口角泡を飛ばし激しい議論もあり、個人個人の思いの違いからすれ違いもあったけれど、次の時代の地方自治を切り拓く覚悟はどこの政治集団にも負けない「地域政党いわて」だと自負しています。


有権者の期待に応えられる政治、信頼される政治を目指して来年も頑張ります。

このブログを見てくれた方々、今年一年本当にありがとうございました。

来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

posted by 飯沢ただし at 21:58| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月30日

追悼 小林桂樹氏

今年ご逝去された有名人は数々あれど、私が一番残念だった方は「小林桂樹」氏。

小林圭樹1x.JPG


シリアスな役から軽妙な役までオールランンドに役をこなせる貴重な役者さんでした。

リアルタイムで自分が初めて意識したのはNHKドラマ「赤ひげ」だったかな。映画では「日本沈没」。

代表的な東宝映画、森繁の「社長シリーズ」ではもっぱら秘書役か総務課長役で、見事な存在感を出してました。

社長道中記2.jpg


「社長シリーズ」は森繁が主役でしたが、真の主役は「小林桂樹」だったという評論家もいるくらいですから。昭和30年代から40年代まで日本の高度成長時代を写したサラリーマンの姿、こんな平和な映画を撮れたのも時代だったのでしょうね。今の時代では主役を食うくらいの存在感を出せる小林桂樹さんみたいな役者は出れる背景もないほど人間関係がシビアになっていますね。

まさしく時代が人を創るということなのでしょう。

いまどきは深酒して事件騒ぎがニュースになったりして・・・今の時代に味のある俳優を切望しても無理なのでしょうか。寂しいですね。
posted by 飯沢ただし at 17:32| 岩手 ☁| Comment(0) | My Favorites 【お気に入り】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月28日

第ゼロ次世界大戦

26日(日)に第二部が終了したNHKのスペシャルドラマ「坂の上の雲」。

日露戦争の開戦で今年の分は終わりになりました。

坂の上の雲x.JPG

【この画像の出どこはNHK様です】


第一部が昨年の年末に終わってから、この二部が待ち遠しかったこと待ち遠しかったこと。
日露戦争期に躍動する「人物」がとても魅力的に感じます。
俳優陣も実力どころを揃えてなかなかの出来栄えです。来年の最後の第三部が楽しみです。

実は、松山に2年前に議会の視察で行く機会があり、「坂の上の雲 記念館」に視察の合間に立ち寄ったのですが、自分は司馬遼太郎の小説も読んでなくて、今思えばしっかり見ておけば良かったと後悔しております。

「坂の上の雲」放送がされて気運が醸成されている中、日露戦争が、第一次世界大戦前の世界大戦意味合いを持っていたと歴史学者間で考察されていることを聞き、興味を持ちました。

三日月戦争の目的がロシアの南下政策が日本にも脅威を与えるのを防ぐだけでなく、ロシア、フランス、イギリス、ドイツ、そして当時の新興国アメリカまで加わって中国(清国)を舞台に自国に有利に働くような外交戦争の延長上にあったこと。

三日月日英同盟は英国の利害関係が発端で、日本は同盟に主体的には関わっていなかったこと。また、歴史的勝利といわれたバルチック艦隊を破った日本海軍連合艦隊には英国人が乗船し作戦を指示していた可能性が強いこと。

三日月日本は戦争のために多額の債権を欧州の金融機関に買ってもらたが、その債権で得た利益はロシア革命に流用されたこと。

など今まで知らなかった史実を学ぶことができました。

当時のアメリカは、資本力がようやく世界に認知されつつも列強の一国ではありませんが、他人の褌で見事に自国に有利に仕向ける外交戦術で存在感を示すところは流石です。


いわば、今の東アジアも当時の状況に似たものがあり、20世紀の帝国主義か21世紀の経済戦争かの違いだけのような気がします。

地政学上、日本は大国の中国とロシアに近距離にあり、アメリカの協力なしに安全保障が担保できないのは明らかです。それにしても明治末期の外交手腕、技術、質、使命感は今の日本のと比べる物差しがないくらいに桁違いに感じます。小国日本が生き延びるには、量は無理にしても質的に逞しい人材が必要です。学校教育、社会教育、ともに質を高めていかねばなりません。


posted by 飯沢ただし at 23:59| 岩手 🌁| Comment(0) | My Boom【密かなマイブーム】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月27日

対立点は熟議すべき

標題の言葉は、今朝の地元紙に増田寛也氏が寄せた記事のタイトルであります。

二元代表制である地方自治法下の地方議会が権能を活かし切れていない未熟さを指摘しながら、地方分権が進んだ時に国政上の政治性を帯びた課題を解決できる実力を備えるべしとの内容でした。


我々「地域政党いわて」が掲げるスローガン「首長との善政競争」の極意はまさに、その点にあります。首長と対立点は熟議で政策論争を堂々と戦わす。これこそ二元代表制の真骨頂です。そして議論の中身は県民と共有できるように、議員が積極的に説明開示していく。このサイクルをしっかりと機能させていけば政治不信どころか、住民の政治参加意欲は高まっていきます。

地方議会が権能を活かし切っていないことは増田氏のご指摘のとおり。議会改革は不断に、有権者と議会との接点は、点ではなく面になるような努力をしなければなりません。

前増田知事が「生活者主権」「地域主権」を今の政府より早く掲げ、地方の自立を叫んだときに岩手県議会も大いに触発され、議員発議条例や議会マニフェストなどの取り組みをしてきました。これからも不断の改革をしなければなりません。


しかし気になるのは、現職知事が「県政の安定には(自分を支持する)議会の過半数が必要」と堂々と言及していること。心境は分からないでもないが、パブリックに出すような発言でもあるまいと思います。二元代表制をどのように認識しているのでしょうか?首長の大きな権力の傘に入り、安住するのはセピア色の時代の話。我田引水しようとも、もはや財源は限られています。これからは貴重な財源を政策判断でどう使うかです。首長は万能ではありませんから、間違いは指摘し、将来どうあるべきかの視点で議員は常に行政側とフェアに対峙すべきです。

私は堂々と政策論争で有権者の信頼を勝ち取る道を選びます。
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2010年12月26日

ついに来たか・・・雪

クリスマスイヴの晩から深々と降り続く雪雪

2010年末冬.JPG


そこまで降らなくてもというぐらい降っています。20cmは積もったかもしれません。
雪質もベタベタとして重い雪。こういう雪は厄介です。

2日間で雪掻き3回、この分だと今日の夜も出動か・・・
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2010年12月24日

一歩前進か?!

今朝の経済紙で東芝がサムスンと半導体のLSI事業分野で提供するといった記事が一面で報道されました。

東芝の発表

岩手県ではフラッシュメモリーの新工場誘致が決定していたのでしたが、経済環境の悪化で一次凍結状態になっていて、先行して生産している四日市工場が予定通り稼動していました。

巨額な設備投資が必要な先端品について2011年からは設計だけを手がけ、生産はサムスンに委託するとされています。詳しい内容は分かりませんが、東芝発表の内容にも岩手工場のラインを積極的に使うとされており、東芝得意のメモリー分野に投資する環境が整いいよいよ北上市へ増強が図られるのでは?と期待を抱かせます。


なにしろこの雇用悪化状況がずっと続いてきたので、明るいニュースが実現することを期待します。
posted by 飯沢ただし at 22:58| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月23日

先の見えぬ税制改革

にわかに抜本税制改革論が浮上してきました。

それも消費税を含んだ抜本改革と財務大臣は言いました。

しかし、ほぼ決まった来年度の予算フレームを税制改革大綱を通じて歳入面を見ると、極めて近視眼的な場当たりとも思われるものがあります。

法人税の引き下げでにわか喜びさせておいて、来年度の税制改革大綱には「財務省が温めてきた増税策を満載したリスト」とも揶揄されております。

「財源探しに名を借りた個人や企業の負担増がまかり通る大綱になっている」と経済紙はピシャリ。

そもそも現場の声を本当に聞いたのかと思われる「子供手当て」や農家への「戸別補償政策」などバラマキ財源を確保するのに政府は齷齪。国民の心にヒットしない公約に固執して、税制までいじられたのではたまったものではありません。


税制調査会の議論も財源探しに終始し、本来の税負担と行政サービスのあり方に深く入り込んだ議論となっていたのでしょうか。

また、帳尻合わせのために、来年の10月から石油石炭税を1.5倍に増税することを決めました。増税分は地球温暖化対策税(環境税)として省エネ対策に充てる方針だそうですが、これで末端の消費者まで影響は必至です。

環境税導入は「民主党マニフェスト2009」で示されたものですが、

国民にマニフェストで約束したガソリン税などに上乗せしている旧暫定税率は2.5兆円もの財源の手当てが出来ないために維持されたままなのです。


マニフェスト違反は暫定税率維持だけでなく後期高齢者対策など手付かずになっているものが多くあり、国民が真に改革して欲しい政策は棚上げ状態。


財源不足を単に補うだけの説明や理念を欠いた税制大綱は、とても支持できません。

このような背景は透けて見えるからこそ、先の12月定例議会において「地域政党いわて」は課税根拠ない石油石炭税の増税に反対の意見書を県議会に提出しました。

提案理由の説明は私がしましたので、県議会の映像で是非ご覧下さい。左斜め下

「石油石炭税の増税に反対する意見書」

政策を実現するには予算が伴う。予算をつけるのは政権を取る。だから選挙に勝つ。しかし政策が本当に国民にとって、また将来にわたり生きたお金になっているのかどうか、それを判断し実行するのは政治家の責任です。

同時にマニフェスト破りがこうも公然とされると、マニフェストに信頼性も低下し、ますます国民の政治参加意欲が低下していきます。

国民との共通認識とともに政策を動かしていく。理想とはほど遠い国政の状況を見るにつけ地方から改革をとの意識はますます強くなっていきます。
posted by 飯沢ただし at 11:55| 岩手 ☔| Comment(0) | My Opinion 【意見を申す】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月06日

市民の良識が示された!




阿久根市の市長のリコールが確定した。

副市長の人事まで専決処分にするなど言語道断。

二元代表制を否定するような専決処分の乱発をする市長はリコールされて当然である。

これまで放置していた議会にも問題があるが、今回のリコール確定は市民の良識が示されたものと思う。


いち早い阿久根市勢の健全化を臨むものであります。
posted by 飯沢ただし at 00:20| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

気になるアカウント

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地域政党いわてを立ち上げてから、私のブログを見てくれる人もおかげさまで増えてきました。

今では最低70人。最高だと130人。

ありがたいことです。

これを常時100人以上にしたいものです。

これからも質の高い情報発信に努めてまいりますので、宜しくお願い申し上げます。

posted by 飯沢ただし at 00:10| 岩手 ☁| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月05日

1丁目1番地は何処へやら

国と地方の協議の場を法律に基づく機関にすることなどを盛り込んだ「地域主権改革関連3法案」が臨時国会で成立せず、2度目の継続審議となったと報道されました。

地域主権への改革は、1丁目1番地と政権交代直後に大見得を切ったのに、この体たらくぶりには呆れ果てます。

読売新聞社の取材と報道によれば、47都道府県知事のほとんどがこの結果に不満足であることをアンケートで表明し、意見でも「3法すら成立させられない政権には今後も全く期待できない」(東京都知事)、「地域主権型国家を実現しなければ、民主党政権の存在意義はない」(神奈川県知事)など厳しい指摘が噴出したとしています。

この法案だけでなく今臨時国会の法案の成立率が37.8%で10年間で最低であったことも明らかにされました。


最近、地域主権改革に大きな期待を寄せた片山総務大臣の発信力が低下しているのも気になります。総務省から圧力がかっているのでしょうか?それとも数々の外交不手際や暴力装置発言などの暴言で国民からの支持が急落している菅政権下では力を発揮できないと閉じこもってしまったのでしょうか?


地方が自治自立を覚悟して準備を進めようとしているのに、アドバルーンを上げておきながら自ら紐を引っ張って下げるようなことをしているようでは政治主導が聞いて呆れます。6月に閣議決定された「地域主権改革大綱」に沿った改革を急ぐべきです。
posted by 飯沢ただし at 12:25| 岩手 ☁| Comment(0) | My Opinion 【意見を申す】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月04日

冬の訪れを感じる時

初冬の室根山.jpg


【初冬の室根山、一関市千厩町奥玉から臨む】


千厩町の奥玉地区では岩手県でも最大級規模の営農組合「奥玉農産」が組織され、今年で3回目となる「収穫感謝祭」が催されました。

東磐井地区では藤沢町黄海地区と肩を並べる広い面積の耕地がある千厩町奥玉地区。この地域では農業用水の確保が問題となっており、解決策として大規模な土地改良事業を導入しました。あわせて営農組合の設立も検討されてきた経過があります。


私も招待いただき、新米でつくたお餅や汁ものをご馳走になりました。わさびが入った醤油餅は絶品でありました。


今年は天候不順が続き、特に夏の猛暑は農産物に大きな影響を与えましたが、ここ「奥玉農産」でつくった米は全部一等米と評価されたとのことで、水田の水温度管理など組合員がまめに管理をしてきた成果が実を結んだことが報告されました。


しかし、今年に入っての米価の低迷は生産者にとって生産意欲の低下は免れず、私のテーブルでも所得補償制度の欠陥などの農政問題に話が及んでいました。生産現場の声も聞かず、価格保証制度をすっ飛ばして所得補償に舵を切ってしまった結果がこのような米価急落の大きな要因になっているのです。「政(まつりごと)は現場から」をおろそかにしてはいけなことを改めて痛感しました。



さて、12月に入り冬もこれから本格化します。
温暖化が進み私は車のタイヤ交換も雪が3回降った後にします。だから毎年12月の中旬頃ですね。


冬の本格的な訪れを感じるのは、12月定例会が始まる頃に岩手山の冠雪を見たときでしょうか。
コンビニなどでクリスマスソングが流れ出すと一気に年末か・・・冬が来たか・・と強制的に呼び起こされますが。


私的にはラグビーの早明戦があり、11月の競馬のジャパンカップが終わり暮れの中山開催が始まると一気に冬を感じます。こんな人はごく少数でしょうねふらふら


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2010年12月01日

建前論より具体にどうするかなのだ!

今日は一般質問初日。自民民主クラブの柳村岩見議員、民主・ゆうあいクラブから渡辺幸貫議員と新居田弘文議員の3氏が登壇しました。

3氏ともTPPの加入問題について質問。知事の考え方や県の対応について質しました。

今日の答弁でTPPに参加し、関税が撤廃された場合県内の林業物生産額は約22億円、水産物生産額は約191億円減少見込みである試算であることを明らかにしました。

知事の答弁は実にソツのないもので、農村の多面的な評価も必要などなど岩手県としては慎重な態度で臨むべきとの考えでありました。


しかし、質問者にとってTPP加入の是非もさることながら、本当に聞きたいのは、知事の本県農業の未来についてどのような手だてをしようとするのか、答弁の行間にこめられた熱意を確認したいのであって建前論などどうでもいい話だと私は思うのですが。はたして質問者は満足をしたでしょうか。


今日は請願の締め切りが明日の正午までということもあって、請願を携えた団体が多数会派室を訪れて、TPP関係も2団体から請願したいとの要請がありました。


私はEPAやFTP問題の時もそうでしたが、TPP加入問題を正面から考察する前に、@フリートレードにさらされた農村がどのようなことになるのか、A中山間地のコミニティーは維持できるのか、B予想される耕作放棄地の増大で自然災害被害による復旧にどれだけのお金がつぎ込まれることになるのか、C人口の流失で都市化のみが進みいびつな社会構造になりはしないか、これらの問題をも含んだ考察が必要と考えるのです。

農家は農が生業(なりわい)生活を支えてきたと同時に、わが国独特の文化も育んできたのです。

確かに、明治の開国以来、わが国は旺盛な探究心と勤勉さによって品質の高い製品を製造し輸出することで驚異的な経済発展をして今日に至っています。資源のないこの国がグローバルな社会で生き残るにはさらに高品質なものづくりに特化していかねばなりません。


しかし、農業は単純に生産額の比較など経済的側面からの判断で、割り切れない問題がよこたわっています。この点を国民に広く呼びかけ、幅広い議論を促す必要があると考えます。


やる気のある農業者は生産品に付加価値をつけて勝負せよ!と言うは易しですが、実際そんな人は農業従事者の一握りです。10年たてばどんな保護政策をとっても農業は大きく衰退、だから大きく舵切れ!これも極論だと私は思います。

食料とは一体何なのか、消費者も農業生産物が単なる腹を満たす材でいいのか、経済性のみを優先して化学肥料を見境なく使用して生産している隣国の例を比較対象しながら思慮深く判断をしなければならないと考えます。



明日は一般質問2日目。いよいよ「地域政党いわて」の紅一点「吉田敬子議員」の初登壇です。

がんばれよ〜
posted by 飯沢ただし at 23:34| 岩手 ☀| Comment(0) | My Diary  【ふつうの日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする